台湾鉄道 阿里山森林鉄道 Part3(奮起湖→阿里山→祝山)
配信期間:2006/08/25〜未定 全1話
©パシナ,JDC
今回は奮起湖から阿里山までを収録。シェイ式蒸気機関車が保存されている機関庫のある奮起湖を出た列車は、断崖絶壁を走りながら上を目指します。
世界三大登山鉄道の一つ、標高2400mを目指す雲上列車、台湾の阿里山森林鉄道を前面展望収録線路幅762mmのナローゲージである阿里山森林鉄道は、日本統治時代の1914年に檜の運搬のために建設された軽便鉄道です。奮起湖-阿里山間の収録。シェイ式蒸気機関車が保存されている機関庫のある奮起湖を出た列車は、断崖絶壁を走りながら雲の中をさらに上を目指して登って行きます。この区間の最大の見所は連続するスイッチバック。急斜面を登るためのスイッチバックが3度あるため、列車の方向が前進から後進と変化していきます。収録区間・時刻:奮起湖15:46→16:58阿里山乗車車両:SPC36祝山線収録区間・時刻:阿里山5:40→5:55:祝山祝山線乗車車両:祝8405撮影:2005年11月中旬収録合計:約2時間*前面展望映像です、音楽、解説、ナレーションなどは入っていません。*一部に原画に起因する画像の乱れや音飛びなどが入る場合があります。あらかじめご承知おき下さい。*車内アナウンスを含め音声は現地収録音です。
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台湾鉄道 阿里山森林鉄道 Part3(奮起湖→阿里山→祝山)
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